あなた一人の「こころの厨子」 心やすらぐ、日本の伝統色【送料無料】【手元供養】【MAO ORIGINAL ミモア】想舎 HEIAN(平安) 桜色 【0309PUP10M】 人気ランキング :
定価 : オープン価格
販売元 : メモリアルアートの大野屋WebShop
発売日 :
発送可能時期 :
価格 : 56,000円

心やすらぐ、日本の伝統色  美しい日本の四季、日本人の感性は、自然の移ろいの中にひそむ微妙な色彩をとらえ、「藤紫(ふじむらさき)」「青竹色(あおたけいろ)」など、雅やかな色名を与えました。それらの色は布に染められ、詩に詠まれ、日本の伝統色となっています。  HEIAN(へいあん)は、その中から心やすらぐ代表的な6色を選び、扉と内部背面に配色しました。  あなたのこころの色にふさわしい、HEIAN(へいあん)をお選び下さい。 桜色(さくらいろ) 「桜色に衣は深く染めて着む 花の散りなむ後の形見に」(古今集)。 桜は日本人が最も愛する花であり、日本人の心を表す色です。 ご遺骨などを扱うとてもデリケートなお品につきまして、 お伝えしたいことをまとめました。     ■商品名  【MAO ORIGINAL ミモア】想舎 HEIAN(平安) 桜色 [手元供養] ■商品詳細 材質 メイプル(楓の無垢材使用) サイズ 高さ 160 x 幅 150 x 奥行 130 mm HEIAN・桜色使用 仕上げ ウレタン塗装 色 ■ 桜色 HEIAN・桜色使用 蟻掛け(ありかけ) 扉には日本の伝統的木工技術の蟻掛けを採用。納められた大切なものへの畏敬のこころを、あえて両手を使って行う開閉方法に表現しました。 両手を扉の左右に添え、上に軽く持ち上げ、下を軽くて前にずらして開けます。 ■送料 送料無料サービス(お買い上げ5,000円以上は送料無料サービス) ■お届け ご入金確認後(代引きは受注・在庫確認後)、即納可能です。(在庫切れの場合、別途納期をご案内いたします) ■備考 画像にイメージとして添えられている品は商品には含まれません。 本商品の詳細については、どうぞお気軽にお問い合わせください。    日本には天平の昔から、仏像や舎利(お釈迦様の遺骨)、経典など、崇高なものを納める厨子(ずし)というものがありました。法隆寺に伝わる国宝の玉虫厨子が、その精巧かつ雅なつくりで知られています。このいにしえの厨子を受け継いで誕生した、小さいけれど大切なものを納める、現代版小型厨子、それが想舎(そうしゃ)です。  想舎の「想」は想い、「舎」は家・建物を意味しています。両手で簡単に運べ、家の中のどこでも身近な場所に置いておけるコンパクトサイズ。故人の位牌を安置すれば小さな仏壇に、遺品や思い出の小物などを納めれば思い出たちが住む「家」にもなります。  思い出が常にそこにある、思い出と何時までも一緒に暮らす。思い出がいつもこころを豊かにしてくれる。そんな小さな想舎を、あなた一人の「心の厨子」として末永くご愛用下さい。 扉と内部背面に日本の伝統色を用いたHEIAN(へいあん)、日本の伝統技術、漆と箔を用いたMON(もん)の2タイプがあります。 内部には大切なものを安置しておく、舞台のような水平な置き棚が設けられています。いずれも職人が一点一点、心をこめて製作しています。 (画像はHEIAN・藤紫色を使用)

このサイトは楽天やAmazon.co.jpのウェブサービスによって実現されています。